はじめに

川瀬のとこへ流大師のとこへくれば、「モチベーションが上がる、人間関係に変化がでた、商売の売り上げが伸びた」と、知らず知らずに沢山の人にご紹介をもらっています。

かといって、
商売の仕組みを教えてる訳でもないし、
コミュニケーション術を教えてる訳でもない。

私が教えてることは「身体を通したエネルギーの実践術」を教えてるだけです。

 

自分自身も、
鍼灸師として、18歳の頃から修行を始め、
述べ13万人の患者さんと接しキャリアは積んできましたが、

若い頃の、エネルギーに満ち溢れて猪突猛進だった、「修行時代の自分」に僅かな敗北感を持っていて、「今の自分」に100%満足できないことを実感してしまいます。

誰だって、今の自分に満足できない感覚はあると思います。

この感覚こそが実はかけがえの無いもので、
この感覚こそ「向上心」ですね。

社会に出れば、ストレスや、時間の制約、人間関係、欲との葛藤もあり、様々な鎖が自分を取り囲んでいきます。

そんな中でも、「今の自分に満足できない」という感覚を「向上心」を持っているということは、どんな恵まれた才能よりも、強い資質を持っているということです。

 

なぜなら、
向上心だけは、人に習うことができないからで、
モチベーションも結局は「動機」でしかありません。
出来事とか欲とか、もやっとした形の無いエネルギーのようなモノ。

 

「内に在るエネルギー」と「正しい方法論」を結びつければ、爆発的な推進力となって、あなたを前へ進めてくれるはずです。

 

その方法論こそが、
リーダーの為のエネルギー研究所、「通称エネ研」で行われている、
東洋の秘技を使ったエネルギーコントロール。

 

いきなりですけど、
人間が脳みそも約3%くらいしか使われてないのは知ってますか?

残りの97%を使うことが可能になれば、
人間は一瞬で餓死すると言われていますが、

人の身体に触れるにつれて、
自然治癒力ってどーやったら上がるのかな?
治癒力とか細胞の力が増せば、集中力が増し効率性が上がるのでは?

と興味を持つようになってきました。

そんな未知の能力を引き出す方法はないのか?と修行しながら師匠に色々と質問すると、

阿呆かと。

古来から過去の為政者達が研究していた、
古来のエネルギーアップの技があるがなと。

と言って、師匠が見せてくれたのは、
漢文で書かれた意味不明の古典の書物でした。

鍼の腕は大家と呼ばれていたけど、
こんな怪しい術も知っていたのかと。

ただの呑んだくれじゃねーなと。

そもそも、
何で、自分の能力を上げたいと考えていたかというと・・・

修行時代が激務すぎた。
修行中だったのでお金も全然ない。

時給に換算すると100円台(涙)

そんなド貧乏な生活の中で、
朝は6時から始まり、修行も入れて帰ってくるのは23時前。

そこから、自宅で書物を読み漁ってると、
睡眠時間は平均で3〜4時間くらい。

眠い。
食いモンの栄養バランスがおかしい
若いから性欲も馬並み。

そんな生活をしながらでも、
師匠に猛烈な憧れがあった。
ただの爺さんでも、腕は神業。

あんな風になりたい。なりたい。なりたい。なりたい。とストーカーばりに想っていた。弟子入りした時はほぼストーカーに近かった。

だから、どーにか限られた時間の中で、
効率よく学び、実践して、日々の集中力もクオリティーを上げるかずっと研究していました。

とゆーか、研究しなきゃ死んじゃうんじゃないか?
と感じていたし、万能感に憧れを持っている自分がいました。

そんな甲斐あって、

・仕事の質を決める「朝一のクオリティー」を上げる為に、寝る前に何をするのか?
・思考の回転を上げる食事は何なんなのか?
・エネルギーロスを招く、生活習慣は何なのか?
・エロの力を仕事に爆発させるにはどんな準備をすべきなのか?
・寝室の空間を最上級に上げるには何をすべきなのか?

趣味にもなっていた、
東洋の技を実践していると、
鍼灸の治療の枠を超えて、

身体を元気にするだけでなく、お商売をしてる人の売り上げアップに貢献することができた。

これは私の中では衝撃だったんです。
鍼灸師は身体を見る専門家だと思い込んでいたら、私の話しや教えたことをスタッフに教えたことで、売り上げがどーんと伸びたと。

その話しがこれ。

オーナーである私がぶくぶく太っていって、自分の体調が悪くなるにつれて、無意識に周りのスタッフにも厳しくなって、どんどん売り上げが下がっていったんです。単純に場の雰囲気が悪くなり、接客にも影響がじわじわと出ていったんです。
これはイカンと思い、身体の改造をしていくと、みるみる売り上げが右肩上がりで上がり、その経験を生かして、今は社員研修に健康指導を加えているんですよ。

 

 

目から鱗ででした。

・対面の営業の方は雰囲気が変わったことで契約が増えた。
・インターネットでの事業の直接人と関わらない仕事でも、めんどくさいと感じていたこが、めんどくさいと感じなくなり作業効率が上がって売り上げが5倍になった。

・身体の使い方を教えたら8㎏痩せた。
・不妊に悩んでいたけど、妊娠して安定期に入った
・睡眠時間が減っても疲れなくなり使える時間が増えた
・勃起した

と、個々のさまざまな変化があり、
自分たちのフィールドで資本の身体を上手く使えるようになりました。

簡単な習慣の力を上げる方法として、
今のタスクに追われていて、イマイチ進まない時は、

リズムを見直します。
人に個別のリズムがあります。

まずはそこを知ることで、

・身体を使いながら動く仕事なのか?
・デスクに座って画面を見る仕事なのか?
・デスクに座って話してる仕事なのか?

これだけで、
普段から身体に与えてるリズム(振動)が大きく変わってきます。

で、今、追われてるタスクはどんな内容なのか?これを考えて自分の中の動きにリズムを早くしたり、遅くしたりします。

殆どの人がリズムを早くする必要があるとは思います。

で、一番簡単なのが、「歩き方」を変えること。
歩法もるんですけど、歩く速度を変えることです。

上手く仕事が進んでない時の多くは、
歩き方が悪い時が多いです。

頭の中の速度と、身体の動きにズレがあって、
アンバランスなんですよね。

まずはここです。
だからなのか、アメリカの大統領とかめちゃくちゃ忙しいはずなのに、SPを連れてランニングをしたりしてますよね?

敢えて時間を作って行ってるんです。
それも朝に。

望む仕事に合わせて、どの時間にどんな動きをどんな速度で入れるのかで大きく変わってくるんです。

 

最近では、アメリカのGoogle社が瞑想を取り入れたりしてますが、
普段は、治療とよりも会員制のサービスを行っていて、セミナーや、個人、中小企業研修等々を行いっています。

リーダーを目指す人を身体から応援する仕事をしています。

リーダーといっても、最初単位は「家族」です。
私自身も子を持つ親なもので、子供は密かに親のことをめちゃめちゃ見てますよね。

空気の変化、語尾の強さとか敏感に感じとってます。

子は親の鏡とはよく言ったもので、
目に見える教育以外のことを敏感に感じ取ってるように思います。
私自身は、世界を変えれないけど、
世界を変える人を応援できると実感しています。

多くの人とご縁があればと思うので、
良ければ、メルマガに登録してください。

では
 
 
 
 
 

川瀬のエネルギー研究所

 








 

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA