スティーブジョブズ禅の美学

どうも流大師です。
今朝は有志を募って朝の6時から「座禅・瞑想会」をして、
その体験で得た気付きを音声にしました。

 

スティーブジョブズ禅の美学(10分程度です)

 

この発端は、
今やってるコトの質を上げたい、テンションを上げたいから何をしたらいいですか?
そんな質問をされたことから始まりました。

 

話しの中で、
アレをやってみてコレをやってみて。
と話していても…

声の覇気からしてこれは続かんだろ(笑)

続かなきゃ意味ないしなー
習慣化しないと変わらんしなー
強引に巻き込んで変えるしかないな。

よし座禅・瞑想会を開いちゃえ〜
ってノリで朝から人を巻き込んでやっちゃいました。

 

 

音声の中で緩〜く話してますが、
和尚さんの有り難い言葉で、

 

「姿勢は心の鏡である。 心(生き様)を変えたければ、姿勢を変えよ。言葉は健在意識でいくらでも操作できるから、
座禅や食事の作法を通して、生活を正すことで心も正されるのだ。」

 

もう感動もんです。

 

これに加え、
「作法とは悟りを開いた人が、自然と行っていた体の動きである」

 

聞いたときは、もうトリビアもんで、へぇ〜の連続でしたね。

 

武道の型とかスポーツの基礎練でも同じで、
身体に染み込ませて形ができることで、中身が作られ結果も変える。

何でも同じで、真似をする「まねぶ」もここからきてるのかなと。

 

では、聞いてくれたら嬉しいです。
もういっちょ音声はこちら

スティーブジョブズ禅の美学(10分程度です)

 
 
 

川瀬のエネルギー研究所

 








 
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